
京都で一級建築士として建築設計事務所を構え、そこに居たくなる建築、心地よい建築をめざしております。様々な設計をする中で内と外との関係性、光や空気感、空間の骨格に重点を置いて建築設計に取り組んでいます。
片岡英和建築研究室では、お打ち合わせの際にも設計に対するコンセプトや考え方、社員建物に対する想いなどを共に語り、価値観や考え方などを共有・共感できる信頼関係を打合せを重ねて築いていければと考えております。
京都・大阪等の関西圏はもちろん、東京・名古屋・福岡からもご依頼をいただいておりWEB会議にも対応可能ですので、お気軽にご相談くださいませ。
屋内と屋外が曖昧に繋がっていくことで空間の拡がりを増幅させることができます。
開口の配置や素材をコントロールすることで、自然と共に時間(トキ)を刻むことのできる空間を演出します。
建物全体の空間構成のことを「空間の骨格」と呼んでいます。骨格がしっかりしていれば、ソフト的にもハード的にも長い時間軸に耐え得る建築となります。

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